自己啓発の中でもとても有名な本であるチーズはどこへ消えた?
自己啓発で調べたら上位に出てくる本でもあります
実際にこの本を読んでみた感想としては、、、
簡潔に言ってしまえば感じ方は人それぞれ!私はこの本を読んでやる気がアップしました
そんな中この本を読んだリアルな感想を詳しくお伝えしていきたいと思います
これから買おうか悩んでいる人、何かを始めるきっかけが欲しい人、
ぜひ参考にしてほしいです
本について
まずこの本について簡単に紹介します
スペンサー・ジョンソンという医学博士、心理学者が書いた本です
まずチーズはどこへ消えたは最初に物語があり、その後その物語について話合う場面で終わります
簡単に言えば二部構成になっており物語の量もそこまで多くないので気軽に読める一冊となっております
簡単なあらすじ
ネタバレにならない程度に簡単なあらすじを紹介していきたいと思います
まずは物語本編です
簡単に言えば消えたチーズを探すためにどうするのかという話です
登場人物は名前はあえて伏せますが、ネズミが2匹と小人が2人います
この合計2匹と2人の登場人物がどのようにしてチーズを探し出すのか、、、というの物語になります
物語終了後はこの物語を読んだ4人の若者のディスカッションのシーンになります
それぞれがどのように感じたのか、どのような行動を起こそうと意識するのか、、、
簡単に説明すると内容は以上です
この本自体とても薄い本であり、物語も短いため紹介はこの程度にしようと思います
実際に読んだ感想
さて、ここからは実際に読んだ感想を伝えていきたいと思います
感想としては、何か新しいことを挑戦するきっかけになりました
もともとブログをはじめようとか、資格試験を受けようとか考えていましたがなかなか行動に移すことができませんでした
だからこそこの本を読んでみて行動しないとだめだな、環境を変えることを怖がっちゃだめだなとおもい始めました
今思えばこの本のおかげで私はより一層勉強に力を入れることやいろいろなことに挑戦することができました
簡単な感想ですけど何かを始めたいけどその一歩が出ない方にとてもお勧めできる本です
最後に
自己啓発を初めて読む人にはとてもお勧めできる一冊です。
正直これを読んだからって何かが変わるわけではありませんがきっかけにはなると思います
良かったらぜひお手に取って読んでみてください

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